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いい尻

今日のジョークです。

( ´∀`)ブロンド女のネタですね。

ブロンド女が医者にコーヒーを飲むと目が痛くなると訴えている。「ブラックで飲むと何でもないんですけど、砂糖とクリームを入れると、右目か左目どっちかが痛くなるんです、先生。」

医者は目を診察した後言った。「かき回した後スプーンはどけてください」

……( ・∇・)

おはようございます。( ´∀`)

4月17日の朝です。いつも、いいねやコメントの数々ありがとうございます。現在の大分市内の気温は17℃、日中は21℃まで上がりそうです。

今日いっぱい天候は雨なんだけど明日は晴れに持ち直す予定です。

さてさて閑話休題。今日の言葉です。

「ここには、規則なんてものはねえんだ!何か作りゃあいいんだよ!」

トーマス・エジソン(発明王)

トーマス・エジソンは、白熱灯や蓄音機をはじめ、生涯1300の発明をしました。

オハイオ州生まれで、鉄道の電信技士を経て、ボストンの電信局に勤務した後に、研究所を設立します。

設立した研究所はウエストオレンジという片田舎に作られたにも関わらず、就職希望者が後をたちませんでした。偉大なる発明王と一緒に仕事が出来ることが何よりもの報酬だと考えたからだったのです。

しかし、発明王エジソンは経営者としては余りにも破天荒で、着いていけずに辞めていく技術者も少なくはありませんでした。

エジソンは部下たちに入り交じり、汚れた作業服を身にまとい、それぞれの技術者の技術を尊重しました。

一方、そんなエジソンは見切りも早く、使えないと判断されたものはすぐにも解雇。給与制度も完全に実力に応じたもので、現場は朝から晩までフル稼働の状況でした。

どこまでも破天荒なエジソンは杓子定規な労働環境を嫌い、就業規則さえも作りませんでした。戸惑った新入りに「ここには規則はないんですか?」と尋ねられた時の言葉がこれです。

天才の要求はシンプルだが、そのハードルはあくまでも高い。

……( ・∇・)

さてさて皆さんごきげんよう( ´∀`)

The Force will be with you, always

今日は早くに低気圧は抜けていきますかね。お天気模様は心配ですね。ヽ(・∀・)ノ

さぁて、今日が皆さんにとって良い1日となりますように。

GoodDay!&GoodLuck!

( ^∀^)