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朝夏茶

朝夏まなとさんのお茶会、行ってきました。

今回から会場が変わり、小梨も東京初の一人参加。

席札をもらい「え、こんな前でいいの??」と驚きました。

※これまで、非会員さんと連席してたためか、も少し後ろ。

で、でも、これまた東京初のシアター形式で、小梨は一桁代。劇場でいうと下手の端の方。しかも、会場がかなり横長だから、まぁさまをこの目に入れるには、前方ではなく真横を向く感じ。それも相当遠いので、今回は肉眼で見る(オペラ使うけど)ことは諦めて、モニターで堪能しました。

で、シアターといえば恒例の「ウェーブでお迎え」。朝夏茶ってかなり、「会場一体感度」高いと思うんだけど、このウェーブの効果、大きいよねと思います。練習は1度だけ。かなり長いウェーブなので「スピードアップしろ」と言われました。多分(?)、本番はバッチリ。まぁさまもいつもの如く喜んでくださいました。私ら、プチ組子気分(笑)。

そのまぁさま、“実物は相当美人”なことは知っている小梨でも、目を瞠る美しさでした。「キレイ・かわいい・柔らかい」が同居してて、これまでとも一味違う・・・退団を発表されたことによるのかな。

お話は、レポ禁ではないのですが、出席者の特権ということで(笑)←単に、記憶力がないのと、面倒になっただけ。

でも、印象的だったのは星組の「スカーレット・ピンパーネル」を観に行かれたエピソード。開演前、楽屋では「泣くかな?泣かないかも〜」って話だったそうですが、紅さん歌う「ひとかけらの勇気」から、涙がブワーッだった(早!)そうで(まぁさまらしいよ)、それは隣の真風さんも一緒。そのまま終わりまでさんざん泣いたので、逆に星組さんに引かれ、カイちゃんからも「泣きすぎですよ〜」(←口調真似)と、言われたというお話。でも、今、西で紅さんが、東で自分が、と88期が同時にトップで公演しているのが嬉しいそうです。

こういう発言が「天性の人たらし」よね〜〜と思う小梨。

…と、もう少し会場を2チームに分けてのクイズの事を書きかけたところで突如、PCの電源が落ちてしまいました。つまり、書いてたことも完全回復はしなかった…。そろそろ出勤の支度をしなくちゃ、なので途中ですが終了!!